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背伸びしてでも買いたい! 憧れブランドのコート&ジャケット7選
2015年11月20日

背伸びしてでも買いたい! 憧れブランドのコート&ジャケット7選

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昨年から続くシンプルブームの流れで「多少値段が張ってもいいものを長く着たい」と思う人が続出。きちんとした素材で形がベーシックなものを選べば長く着られるから、結果お得なことも。なにより、本気なアイテムしか放つことのできないそのパワーは最強! 素材やデザインにこだわり抜いた、一生モノのコートを手に入れよう。

# 01

DIESELの本革ライダース

ViVi 2015年12月号 DIESELの本革ライダース

今シーズンから定番として展開する“timeless”ラインから本革のライダースが到着。ラムレザーに洗いをかけたウォッシュドラムレザーで、より柔らかくなめらかな質感に。バランスがとりやすいちょっと長めの着丈に、細身のシルエットで長く愛せること確実。

  • ライダースジャケット:¥116,000 / DIESEL(DIESEL JAPAN)

# 02

Levi’s®のメンズGジャン

ViVi 2015年12月号 Levi’s®のメンズGジャン

フロントにダーツ入りで、ウエストがスリムになったシルエットの3rdタイプ。メンズアイテムならではの本格的な仕様で、カジュアルな着こなしに風格をプラス。少しゆるっとしたフォルムを楽しめるメンズのSサイズを選ぶのが正解。

  • メンズGジャン:¥14,000 / Levi's®(リーバイ・ストラウス ジャパン)

# 03

BLUE LABEL CRESTBRIDGEの
ウールトレンチコート

ViVi 2015年12月号 BLUE LABEL CRESTBRIDGEの ウールトレンチコート

ブランドのアイコンでもあるトレンチコートをより暖かなウール素材でアプローチ。すっきりとした肩周り、計算されたボタンの位置やラペルの幅で、着ると痩せて見えるとの声も。ゴージャスなラビットファーの衿で、華やかさも抜群。

  • トレンチコート:¥79,000 / BLUE LABEL CRESTBRIDGE

# 04

NINEのヒョウ柄リアルファー

ViVi 2015年12月号 NINEのヒョウ柄リアルファー

冬の定番として登場するラビットファーはずっと触っていたくなるふわふわの触り心地。そんな贅沢なファーをフード&ヒョウ柄デザインでカジュアルに落とし込んだ一枚。袖などの一部の毛足の長さをかえて表情豊かに見せるなど、ディテールにもこだわりたっぷり。

# 05

LE CIEL BLEUのウールチェスター

ViVi 2015年12月号 LE CIEL BLEUのウールチェスター

ロングコートで暖かさを追求するとどうしても重さが気になるけれど、コレは二重織りウールで“軽くて暖かい”を実現。ボタンのないシングル仕立てでかっちりした印象を払拭し、大人の余裕を感じさせる。さらっと羽織ればこなれた印象になること確実。

# 06

Bymityのウールダッフル

ViVi 2015年12月号 Bymityのウールダッフル

ピュアなホワイトコートにブラックのトグルが上品に映える。本格的なロングダッフルは地厚なウールで暖かさもお約束。ボリュームのあるフードで、前だけではなく後ろ姿もステキな印象に。コレ一枚で充分に存在感があるから、コートを活かしたシンプルな着こなしを楽しみたい。

  • ダッフルコート:¥57,000 / Bymity

# 07

Kiko Mizuhara for OPENING CEREMONYのボアチェスター

ViVi 2015年12月号 Kiko Mizuhara for OPENING CEREMONYのボアチェスター

まるでテディベアのようなカーリーな毛足が特徴的なエコファーコート。着膨れしがちなアイテムも細身のシルエットならコートに着られる心配もゼロ。デニムにヒール靴を合わせてコートが主役の着こなしを。


長く使えるものだから、ちょっと背伸びしていいものをゲットして!

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