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きれい色を着るためのTOTAL3万円以下でつくるコーデ
2015年6月14日

きれい色を着るためのTOTAL3万円以下でつくるコーデ

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夏が近づいたら、太陽の強い光に合わせて「きれい色」を着たくなるもの。とはいえ、印象が強い鮮やか色は週に何度も着られないから、できる限り安くコーデしたい!そんなリクエストにお応えし、小物まで含めた3万円以下でつくる「きれい色」を取り入れたトータルコーデにTRY!

コーデしやすい色を顔まわりに
明るい色を下半身に

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顔まわりには、コーディネートしやすいなじみのある色をもってきて、下半身に向かって明るくしていけば、きれい色も案外簡単に取り入れられるはず。カーキの迷彩クラッチでシックさをプラス。

白のTシャツにこそ、
カラフルアイテムで個性をプラス

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夏に大活躍してくれるTシャツこそ、カラフルなパンツや小物をプラスして人とは違う着こなしにTRY!爽やかなピーチピンクでキュート&好印象をGET。今年はスリッポンでカジュアルにまとめて。

ネオンカラーの小物をちりばめ
服の色より小物の色を目立たせて

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服で鮮やか色を取り入れるのは抵抗がある…。そんな人は、思い切ってネオンカラーの小物をいつも着る服にプラスして。それだけで太陽の光に負けない夏スタイルが完成。

鮮やか色をリンクさせれば
統一感のある着こなしに

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トップスのオレンジを足もとのサンダルに、デニムのブルーをバッグに、バッグのグリーンをサンダルに。色をリンクしていけば、大胆カラーも難なくコーディネートできるはず。

相性のいいきれい色の組み合わせなら
違和感のないコーデが可能

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イエロー、グリーン…鮮やかなだけれど、花にも当然ある組み合わせ。相性のいい色どうしなら、2色以上取り入れても悪目立ちせず、まとまりのある着こなしに。

それでも色を着られない…
そんな人はバッグから

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鮮やかな色は着たい、でもやっぱり苦手…。そんな人は、きれいな色のバッグを合わせてみて。黒やネイビーを背景にすれば、たった1個でも「色を着た印象」に。

Styling: ERIKO FUJISHIRO Design: Kream

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