「着回しのコツを伝授!スカート派のための8DAYS」のトレンド記事をチェックしよう!
着回しのコツを伝授!スカート派のための8DAYS
2015年6月6日

着回しのコツを伝授!スカート派のための8DAYS

  • twitter
  • facebook

トレンドを追いかけるよりも、組み合わせやすいシンプル&ベーシックな服で、かつスカート中心のワードローブで上品な着こなしを目指したい! そんなタイプにオススメする着回し8日間。ビューティブランドのPRで働く女性の設定でシーン別で考えました。

6

AULA AILA

雨が降ったり、夜気温が下がるときに活躍するコート。トレンチタイプならどんな着こなしにも◎。

0

BIANCA EPOCA

どんなボトムスとも好相性の白で体型カバーしてくれる1枚。襟ぐりのビジューは取り外し可能。

0

IÉNA

薄手のスウェット生地だから、だらしなく見えない存在感。明るめのグレーがこの季節にぴったり。

0

ZARA JAPAN

爽やかに見える太めのストライプ。ロールアップした袖を留められるデザインは知的な印象。

0

LE CIEL BLEU

黒よりも重くなく白ほど汚れを気にしなくて済むブルーは持っていてソンなし!今年は長めを。

0

American Apparel

美脚を約束してくれるスキニーデニム。インディゴブルーなら仕事にもOK。

0

MILLY

白スカートは使える存在。透ける素材とのコンビなら、オケージョン対応にも着られる優れモノ。

0

YAEL SALOMON

腕が出る季節は服1枚ぶんの威力を発揮する存在感大のバングルが必須。今年はシルバーアクセを。

0

Mollini

歩きやすいフラットシューズはマスト。今年ならサンダル+キャタピラーソールの厚底を選んで。

0

Banana Republic

きれいめパンプスは1足は欲しい存在。モノトーンの柄なら着こなしになじみつつインパクトも。

0

MIKA SAROLEA

休日やイベントごとに欠かせないクラッチバッグ。シルバーなら、どんな色の服にも合う。

0

BIANCA EPOCA

仕事には荷物がたっぷり入る上品なバッグを。白×キャメルと黒ストラップだから服なじみ抜群。

day 1

出勤前にオフィス近くのカフェへ
きれいめデニムなら仕事服に活用

インディゴブルーの細身デニムをビジュー付きトップスとヒールでオフィス使用に。

day 2

ミディ丈スカートで女性らしくまとめ
新人を連れて得意先に挨拶まわり

シャツ+スカートは鉄板の上品オフィシャルコーデ。ブルーで爽やかなインパクトを。

day 3

取引先の発表会に出席する日は
オールホワイトで華やかに

パーティに参加するなら持っている白を上下で組み合わせて。雨振りで肌寒いなら、トレンチをプラス。

day 4

友達の家でホームパーティ
キメすぎにならないようにスウェットを

靴を脱いでも大丈夫で、かつ適度に華やかなカジュアルがベスト。スウェット+スカートなら鉄板。

day 5

休日ショッピングに出かけるなら
デニムとフラット靴で動きやすさを考慮

お買い物には楽ちんな格好でいきたいけど、おしゃれにも見られたい。それならスウェットとフラット靴を活用して。気温対策でコートもお忘れなく。

day 6

歩きやすい靴を中心に考えたコーデで
カメラを持って街のリサーチに

街で女の子の動向や人気をリサーチする日。声をかけて怪しまれないようにきちんと感は必須。ただし、靴は步きやすさでセレクト。

day 7

女友だちと仕事帰りにディナーの予定
ブルー×白でさわやかにコーデ

久しぶりに会う大学時代の女友だちの集まりは、話題のおしゃれカフェ。レイヤードでスタイリング術をアピール。

day 8

フライデーナイトはデートへ
透けるスカートでちょっとセクシーに

あまりにも気負った着こなしでデートはNG。スウェットTに華やかスカートのミックスバランスで、カレをドキッとさせて。

Photo: AKIHITO IGARASHI @ TRON
Cutout: MICHIO MINEYAMA
Styling: KUMIKO SANNOMARU
Hair: EIJI SATO
Make up: MAKIKO ENDO @ TAKAHASHI OFFICE
Model: EVELYN ROSE @ BRAVO
Design: KREAM

IQONmagazineの新着トレンド記事

トップへもどる