「不老肌への最強ライン!進化形スキンケアの驚くべき効果とは?」のトレンド記事をチェックしよう!
不老肌への最強ライン!進化形スキンケアの驚くべき効果とは?
2015年8月20日

不老肌への最強ライン!進化形スキンケアの驚くべき効果とは?

  • twitter
  • facebook

今、猛烈にパワーアップしているのがラインナップスキンケア。なかでもカバーマークのセルアドバンスト コレクションは、使うごとにどんどん美肌へ導く、不老肌への最強ラインなんです! 今回は、ビューティライターの橋本日登美さんが、セルアドバンスト コレクションの進化形美容の秘密を語ります!

カバーマークの不老肌への
最強スキンケアライン!

VOCE 2015年9月号 カバーマークの不老肌への 最強スキンケアライン!

[前列中央]
真皮ケアに抜群の威力。抗炎症、活性酸素除去などの効果が高く、睡眠中に日中受けた肌ダメージを修復する。さらに肌をきゅっと持ち上げて形状記憶させるミクロゲルネット構造を強化。より肌表面に密着できるようになり、コルセット効果が格上げ。ピンッとハリのある肌が即効的に! 

  • セルアドバンスト クリーム WR 150ml:¥15,000 / COVERMARK

[後列左]
基底膜強化が得意ワザ。粘度の高いマイクロジェルネット処方でむっちりと密度の高いハリ肌へ。

  • セルアドバンスト セラム WR 40ml:¥13,000 / COVERMARK

[後列中央]
角層までしっかり潤わせると同時に、肌上に潤いを抱え込む膜を作るマイクロジェル処方。血流促進効果もあり、コレだけでも肌色が明るく。次に使用する製品の浸透も促進。

  • セルアドバンスト ローション WR 150ml:¥10,000 / COVERMARK

[後列右]
より多くの美容液を濃縮できるよう充塡法をチェンジ。肌にモレなくエッセンスを注入できるように。

  • セルアドバンストマスク WR 6枚入:¥8,000 / COVERMARK

なんと2週間で肌育成完了!?
スキなく、抜かりなく攻めるラインナップスキンケアの進化形美容、ココにあり!

今、猛烈にパワーアップしているのがラインナップスキンケアだ。元来、ステップを重ねるごとに効果が高まる設計で、実感が早いのがその醍醐味だが、さらに快速に、なんと、2週間で若返り美肌へ! そんな夢のような作用に挑んだのが、カバーマークの新セルアドバンストシリーズ。

アンチエイジングに光明!
細胞力をつける機能が強化

もともと、同シリーズの焦点は「母細胞」と「骨髄幹細胞」。「母細胞」は、皮膚の元となる基底細胞を生み出す、肌老化防止の基軸。その「母細胞」を生み出すのが骨髄にある「骨髄幹細胞」で、肌内に異変が起こると血流を通して損傷部位へ誘導され、修復する能力を持っている。つまり、この2つの細胞が健全であれば必然的に若く美しい肌になるわけで、今回新たに強化したのはまさにその部分。

  • (骨髄幹細胞は、特に肌の弱っている部位に勝手に集まりやすいのが特徴。シワがあるならシワ部位へというように、肌の弱点から攻めて修復していくので、仮に自覚症状がなくても自動的にアンチエイジングケアが叶う。)

肌老化ポイントを修復する
骨髄幹細胞の誘導力が上昇

ピアス中央研究所の再生技術研究部 仲尾次部長は、「簡潔に言うと、骨髄幹細胞の誘導による肌再生の促進と、肌活性の向上です。実は、骨髄幹細胞を誘導する際、炎症性の細胞も同時に呼んでしまうのではないかとの懸念がこのたびの研究で払拭されたことを受け、骨髄幹細胞の誘導力を持つクスノハガシワエキスを増量配合し、より多くの骨髄幹細胞を呼ぶことができるように。加えて、加齢や外的ダメージで衰える母細胞の老化を抑制する新成分ヒメフウロエキスを配合しました。母細胞が老化すると表皮の厚みが減ってしまいますが、この成分には減ってしまう表皮をボリュームアップする働きがあることも今回、確認することができました。」という。

ヘタッた細胞を元気にし、みっちり密度の高い状態にすることで、肌のハリ・弾力がみるみるアップするわけだ。しかも、その働きを確実にするため、さらに抜かりない成分設計がなされている。

また、「クスノハガシワエキスによって誘導されてきた細胞は、老化されていないフレッシュな状態。肌環境が健全であれば、若い状態の細胞をそのまま活かすことができる。そこで、前作までにも配合していた基底膜を保護するリョウヨウイリョウサイ、真皮の細胞外マトリックスを強化するフィトカインを増量。(リョウヨウイリョウサイを添加した肌は、添加していない肌と比べてコラーゲンの量が150%以上も増えるそう。また、真皮の皮膚モデルを使った実験で、フィトカインにより弾力構造が回復することが確認されている。)骨髄幹細胞まわりを360度、全方位で保護できるように。」とのこと。

せっかく誘導された骨髄幹細胞をムダにしない。最高の状態で生かす結果、極端に言えば今ある細胞を若いソレと取り替えることができるかのような。まさに、老化知らずの肌へ導く偉業だ。しかし、最高の成分を配合しても肌に浸透しなければ意味がない。そこで、浸透力&速度を高める処方へ一新。各製品の働きを高め合うライン使いでシワやたるみなど、弱点を全カバー可! (ローション、セラム、クリームをライン使いした場合、潤いは、従来品4週間の水分量が1週間で叶う。以降、どんどん上がることが判明! ハリに関しても続けるごとに向上。シワケアは従来品の5~6%スピーディに!)

肌をいちからやり直すことも、もはや理想ではなくなった。

  • (ビューティライター 橋本日登美)


使うごとにどんどん美肌へ導くスキンケアを、ぜひチェックしてみて!

photograph:Yasushi Kokufu

VOCEの新着トレンド記事

トップへもどる